トレーラーを誘導する誘導車両

特殊車両誘導車のドライバーとは

特殊車両誘導車のドライバーは、低床・高床トレーラーやラフターなど、大きすぎて一般の道路をそのまま通行できない車両を、安全に目的地まで先導する仕事です。緑の回転灯を備えた誘導車に乗り、無線で運転手と連携しながら危険を先回りで伝えます。

仕事は夜間が中心。現場へは直行直帰で、1人で黙々と運転するのが好きな方に向いています。

特別な資格は不要です。普通免許があれば未経験からスタートでき、研修では代表が隣に乗って直接お教えします。

応募フォーム
トレーラーの後方につく誘導車両
トレーラーの横幅について打ち合わせをする誘導員
トレーラーの運転集と打ち合わせをする誘導員

私たちと一緒に走りませんか?

櫻井輸送は、特殊車両誘導のプロフェッショナル集団です。
特別な資格がなくても、運転が好きなら始められます。
櫻井輸送で働く3つのメリットを紹介します。

01

大型トレーラーを誘導する誘導車

頑張りがそのまま収入に

報酬は完全歩合制。月収例は30万〜60万円(月20日稼働の場合)。走った分だけしっかり収入に反映されます。

02

代表から特殊車両誘導の研修を受ける若手のドライバー

未経験でも、代表が直接指導

必要なのは普通免許だけ。研修では代表が助手席に乗り、現場で誘導の技術を直接お教えします。

03

直帰する誘導員

直行直帰で、自分のペース

事務所への出社は基本不要。業務は一人で進められるため、自分のペースで集中して働ける環境です。

1日のスケジュール例

特殊車両誘導業務の1日の流れを紹介します。

17:00

自宅を出発

現場へは直行直帰。マイペースに準備して向かいます

20:00

出発地に到着

運転手さんとルートの打ち合わせ。車両と無線の点検をします

21:00

誘導スタート

トレーラーの前を走りながら、道路状況を無線で伝えます

翌4:00

目的地に到着

無事に届けて業務終了。達成感のある瞬間です

翌5:00

仮眠・帰宅

翌日の現場が近ければ車中泊で仮眠することもあります

求める人材

運転が好き

運転をする誘導員

ハンドルを握るのが好きな方

年間約6万kmを走る仕事です。「運転そのものが好き」という気持ちが、長く続けられる一番の素質です。

気配り上手

トレーラーの運転手と打ち合わせをする株式会社櫻井輸送の誘導員

先回りして動ける方

誘導は「次に何が起きるか」を読む仕事。対向車とのタイミング調整など、運転手が求めることを察して動ける方が活躍しています。

マイペース

帰宅の準備をする誘導員

1人の時間が苦にならない方

業務は基本的に1人行動で、直行直帰。人間関係のストレスが少なく、自分のペースで働きたい方に向いています。

応募から仕事開始までの流れ

ご連絡

お電話またはフォームからお気軽にどうぞ。「話を聞いてみたい」だけでもOKです。

誘導の依頼の電話を受ける株式会社櫻井輸送のスタッフ
面談
面談をするスタッフ
同乗研修

代表と一緒に実際の現場へ。実際の誘導業務を見ながら、代表が仕事の流れや誘導について丁寧に教えます。

研修を受ける新人スタッフ
デビュー

独り立ち後も無線でしっかりサポート。安心して業務に取り組めます。

大型トレーラーを誘導する誘導車
誘導車とトラック

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